
アメリカに留学をする場合は、学生ビザ(Fビザ、専門学校はMビザ)を取得しなければなりません。申請の際は、米国移民局の認可を受けた学校が発行する「SEVIS I-20 Form(入学許可書)」が必要です。また、語学留学の場合、学生ビザを取得するには、週18時間以上のプログラムを受講しなければなりません。当社ではアメリカ学生ビザ取得サポート(代行)を15,000円で行っています。

15,000円(手続き代行をお申込みの場合は、10,000円)
※ビザ申請料($140-相当の日本円)とSEVIS費用($200-)は別途必要です
ご希望の方には、追加で申請料とSEVIS費の支払い代行を行います。
・申請料の支払い:16,000円(申請料込み)
・SEVIS費の支払い:24,000円(SEVIS費込み)
お問い合わせフォームより資料を請求してください。もしくは、お電話(03-5451-8717)からのご依頼も承っています。現在留学中の方の再申請もお手伝いします。まずはお気軽にお問い合わせください。
・パスポート(現在有効パスポートと過去10年間に発給されたものすべて)
・申請書の確認書(大使館ホームページのオンライン上でDS-160を作成して確認書を印刷)
※DS-160作成には規定に沿った顔写真のデータが必要です。
・入学許可書(学校から取得したSEVIS I-20Form)
・申請料支払いレシート($140-相当の日本円をATMで支払った際のレシート)
・英文の財政証明書(留学費用を賄える金額の英文の残高証明書など)
・I-901 SEVIS費確認書(DHSへ支払ったSEVIS管理費$200-の確認書)
・英文の成績証(最近3年間のもの。過去5年間にアメリカ留学経験のある場合は、その期間在学したすべての学校のもの)
・カラー写真(5×5cmの6ヶ月以内に撮影した証明写真)
・レターパック500(返信用封筒として住所を記入したもの)
・クリアーファイル(書類を順番通りに挟んで提出。大使館ホームページで要確認)
・面接予約確認書(大使館ホームページで予約をして印刷した確認書)
・裁判記録または警察証明(逮捕歴や犯罪歴がある場合のみ提出)
アメリカ大使館ホームページ上で申請書DS-160を作成します。引き続きオンライン上で面接予約を取り、必要書類を揃えて管轄の大使館もしくは領事館で面接を受けます。特に問題がなければ、面接後1~2週間でビザが手元に届きます。
※申請書(DS-160)の作成には、留学先の学校が決まっていること、面接には原則入学許可書(SEVIS I-20Form)が必要です。
6ヶ月以上カナダの学校に通う場合、学生ビザが必要になります。就学期間が6ヶ月未満の場合でも、以下の場合は学生ビザが必要となるので確認してください。
・フルタイムの学生として通っている大学やカレッジのキャンパス内で働きたい場合
・履修コースに、移民法で定義された「就労」に当てはまる実習プログラムが含まれている場合
※6ヶ月未満のコース・プログラムを修了した後、さらに続けて勉強することを予定しており、合計6ヶ月以上になる場合は学生ビザの申請が可能です。
・パスポートのコピー(顔写真があるデータページ)
・申請書(大使館ホームページからダウンロードして印刷したもの)
・入学許可書のコピー(学校から取得したもの)
・申請料支払いレシート($125-相当の日本円を大使館口座へ振込む。2010年9月13日現在は10,250円)
・残高証明書(1ヶ月以内に発行された留学費用を賄える金額のもの)
・証明写真2枚(5×4cmの3ヶ月以内に撮影したもの)
・返信用封筒(切手を貼り、住所を記入したもの)
・経歴書(英語またはフランス語で作成した学歴および職歴書)
・エッセイ(英語またはフランス語で作成した留学の目的を書いたもの)
※ケベック州への留学の場合は、CAQ(ケベック州の許可)が必要です
※未成年(カナダ基準)の場合は、経歴書とエッセイの替わりに、カナダでの後見人と保護者の宣誓書と日本の学校の成績と出席記録書が必要です
東京のカナダ大使館へ郵送、もしくは直接査証部に提出します。大使館で就学許可書を受け取ると、カナダの入国審査時に学生ビザが発行されます。
世界中のほとんどの語学学校は、保険への加入を義務付けています。出発前に必ず留学生保険に加入してください。万が一、日本で保険に加入しないまま留学した場合は、強制的に現地の保険に加入させられることもあります。現地の保険は内容が複雑なうえに、保険金の請求の際に言葉の問題が起こることも考えられるので注意が必要です。留学前に一度、保険について考えてみましょう。
また、大学留学の場合などは大学の保険への加入が義務付けられている場合があります。ただし、保険期間が大学の学期中のみに限定されていたり、疾病の治療費のみの保証だったりと内容はまちまちです。補償内容、保険料などを前もってよく調べておきましょう。必要であれば、補償範囲の広い日本の保険と併せて加入することもお勧めします。
AIU留学生保険は、寮・ホームステイ用とアパート用のプランに分かれており、留学内容に合ったプランを選ぶことができます。また、24時間年中無休で、日本語を話せるスタッフによる事故相談や病院の紹介、緊急医療・入院の手配などのサポートが受けられます。大都市には、キャッシュレスで治療が受けられる提携病院があり、いざというときに便利です。
特典1.保険期間中は、メールで留学相談を行えます。
特典2.延長や解約の手続きを敏速にお手伝いします。
お電話(03-5451-8717)もしくはお問い合わせフォームより、資料請求をしてください。