ビザ・保険について
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下記の「ビザについて」の内容は、日本在住の方向けの情報です。
また、ビザの申請に関しては突然変わることがあります。
最新の情報など、ご質問のある場合は、こちらからご相談ください。
「ビザの申請」に関するお問い合わせはこちら
ビザについて
アメリカの場合
アメリカに留学をする場合は、学生ビザ(Fビザ、専門学校はMビザ)を取得しなければなりません。申請する際は、米国移民局の認可を受けた学校が発行する「SEVIS I-20 form」が必要です。また、語学留学の場合、学生ビザを取得するには、週18時間以上のプログラムを受講しなければなりません。
※アメリカの学生ビザ申請は、複雑で書類もたくさんあります。当社「アメリカ学生ビザ取得サポート(代行)10,500円」をご利用ください。詳しくは、ページ後半で!
【学生ビザ申請の必要書類】
- パスポート(現在有効パスポートと過去10年間に発給されたもの全て。)
- ビザ申請書(大使館ホームページから取得したDS-156,DS-157,DS-158、ただし、DS-157は16~45歳の男性のみ提出。)
- 入学許可書(学校から取得したSEVIS I-20 form)
- 申請料支払いレシート($131-相当の日本円をATMで支払った際のレシート。)
- 英文の財政証明書(留学費用を賄える金額の英文の残高証明書など。)
- I-901 SEVIS費確認書(DHSへ支払ったSEVIS管理費$100-の確認書。)
- 英文の成績証(最近3年間のもの。過去5年間にアメリカ留学経験のある場合は、その期間在学したすべての学校のもの。)
- カラー写真(5cm x 5cm の6ヶ月以内に撮影した証明写真。)
- エクスパック500(返信用封筒として、住所を記入したもの。)
- クリアーファイル(書類順番通りに挟んで提出する。大使館ホームページ要で確認。)
- 面接予約確認書(大使館ホームページで予約をして、印刷した確認書。)
- 裁判記録または警察証明(逮捕歴や犯罪歴がある場合のみ、提出する。)
【申請方法】
東京大使館、大阪・神戸総領事館、札幌総領事館、福岡総領事で、事前に予約を取った上で面接を受けます。
- アメリカ学生ビザ取得サポート!
- A One 留学サポートでは、学生ビザ申請のサポートも行っています。
サポート内容
- 申請書(DS-156,157,158)の作成代行
- ビザ面接予約の代行
- SEVIS管理費の支払い代行(申込者のクレジットカード利用の場合)
- 必要書類の案内とアドバイス
- エッセイの内容チェック(エッセイを提出される場合)
- ビザについてのご質問の回答
費用
10,500円
※ビザ申請料($131-相当の日本円)とSEVIS費用($100-)は別に必要です。
オプション
ご希望の方には、追加で申請料とSEVIS費の支払いの代行を行います。
- 申請料の支払い:17,000円(申請料金込み)
- SEVIS費の支払い:15,000円(SEVIS費込み)
お申込み方法
ホームページの資料請求フォームから、「アメリカ学生ビザ申請サポート」の資料を請求してください。又は、お電話(03-5451-8717)でのご依頼もできます。
※現在留学中の方の、再申請もお手伝いします。まずは、お問い合わせください。